お坊さんに相談するEnglish

本堂葬儀

みんなのお寺 神楽坂の真清浄寺で家族葬儀ができます。
葬儀が本堂において、ご本尊様に見守ってもらい行うが本来の葬儀です。

宗旨宗派を問わず、菩提寺のない方々の葬儀も受け付けております。

葬儀は急な事で、戸惑う方が多いと思います。
みんなのお寺、真清浄寺では真心込めての葬儀をお寺の原点回帰とし、葬儀一式(通夜、葬儀、初七日)を行えます。

ご先祖に感謝して供養すると言う気持ちが一番大事であり、その後のことはゆっくり、ご家族で考えていくべきだと思います。また、お寺で葬儀をしたからといって、檀家になることを求めてはいません。施主、ご家族の立場やお気持ちにそった、葬儀が行えます。

導師はあくまでも真清浄寺の住職が勤めます。

葬儀に関して下記にまでお問い合わせください。365日24時間受け付けしています。
どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

フリーダイヤル0120-1594-76 葬儀担当の山中までご連絡ください。

葬儀に関して よくある質問

会葬人数の把握はどうやって考えればいいのですか?

およその人数は、故人、喪主、遺族の親戚関係と、友人や仕事関係、近所の方々などを考え合わせれば大体の見当が付くと思われます。
また、故人宛の年賀状などを参考にしてみるのもいいでしょう。
なお、夫婦や家族での弔問も考えられますので、多少の余裕を持たせておいたほうがいいかもしれません。

無宗教のお葬式をしたいのですが、どうしたらよいのでしょうか?

無宗教のお葬式では故人の好きな音楽を流すなど、宗教儀礼にとらわれないその人らしいお別れのかたちを作ることができます。お寺では宗旨・宗派は問いません。また葬儀を行ったから、檀家への勧誘もありません。お気軽にご相談ください。

密葬とはどのようなお葬式ですか?

密葬とは「本葬の前に、近親者のみで行うお葬式」の事です。密葬の規模に定義はないので参列者が100名規模という密葬もあれば少人数の密葬もあります。式の方法も決まった形式はないので、遺族や親族の意思によって決定されます。

お葬式に参列した場合の言葉は何て言うのですか?

参列される場合、遺族に対しては「このたびはご愁傷様です」というのが一般的です。「元気を出して」などの励ますような言葉は避けた方がよいとされています。遺族側としては「ご丁寧にありがとうございます」受付係員でお香典を受け取る際は「ご丁寧にありがとうございます」などの言葉がよいでしょう。

お葬式の日程は、どうやって決めればよいでしょうか?

火葬場や葬儀式場の混み具合、お寺のご都合、ご親族のご都合などを照らし合わせて決定をしていくことになります。都内の火葬場併設式場をご利用の場合は1週間ほどお待ちいただく場合も少なくありません。



tel.png

 

mail.png

上部に戻る

電話する

お問い合わせ